訂正とお詫びです。<(_ _)> 2015年03月08日


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こんにちは
合格オンラインの井上です

皆さま!!
大変申し訳ございません。

練習問題の前に御詫びと御知らせがございます。

昨日お届けいたしました練習問題の、もんだい7が文字校正・前段階の内容となっておりました。

下記のように訂正しますとともに御詫び申し上げます。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

(もんだい7)

日常生活自立支援事業の実施主体は都道府県社会福祉協議会又は指定都市社会福祉協議会である。

(第12回参照)

正解は、○になります。

もし本試験に登場したら、あああっ!ここって井上がミスしてたところじゃん♪と、余裕でクリアなさってくださいね


では、本日も練習問題を1問 1答で、どうぞ!!

テーマは、成年後見です。

(もんだい1)

後見開始の審判は本人も請求することができる。

(もんだい2)

補助開始の審判を請求する際には、本人の同意がなければならない。

(もんだい3)

市町村長は、65歳以上の者の福祉を図るために特に必要があると認めるときには、後見開始等の請求をすることができる。

(もんだい4)

任意後見では、任意後見人の不正や権利の濫用を防ぐため、任意後見監督人が別途選任される。

(もんだい5)

保佐人は、重要な財産を処分するなどの、本人が行おうとしている一定の行為に対して、同意権をもっている。


いかがでしたか??

5問全て、正解は○に。
5問全て、過去問題です。

成年後見と日常生活自立支援事業はぜひセットでしっかり学習、きっちり得点源にいたしましょう

昨日の、もんだい7に関しメールをくださった皆さま本当に有難うございます!

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