練習問題です!  2015年06月25日


こんにちは
合格オンラインの井上です。

本日はリクエストにお応えして認知症評価スケールの練習問題をお届けします。

(  )内にに当てはまる語句などをお考え下さいね。

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(1)のいかんを問わず、認知症の有無や、その(2)を明らかにする 目的で(3)が多く作成されています。

ただし、これらの(4)のみで、認知症と診断してはならないとされます。

長谷川式簡易知能評価スケールとは、知能の(5)な高齢者から認知症の高齢者を(6)する目的で、考案されたものです。

最高得点は、(7)点で(8)点以下を認知症、(9)点以上を非認知症とします。

MMSEとは、諸外国で広く使用されている簡易検査法です。

施行時間は約(10)分とみじかく、判定は最高総得点の満点が(11)点(12)点以下は認知症が疑われます。

(13)と年齢に注意することが指摘されています。


いかがでしたか??

過去の本試験では第14回問題32に、長谷川式簡易知能評価スケールの評価点数が具体的に出題されていますね。

2つあるスケールの評価点数は、がんばって覚えたいところです。

正解は、下記になります。文章にして暗唱なさってみてくださいね。

1には、原因
2には、程度
3には、知能評価スケール
4には、検査結果
5には、正常
6には、スクリーニング
7には、30
8には、20
9には、21
10には、10
11には、30
12には、23
13には、教育歴

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